春を詠む歌詞

添加日期:2023-01-10 時長:03分56秒 歌手:Hinata

Hinata、初音ミク - 春を詠む (feat. 初音ミク)
作詞:Hinata
編曲:Hinata
突然不意にわたしは勘づいた
なんのためにわたしはいるのか
先も見えずにわたしは考えた
どうしてなんでわたしはいるのか
いつかはだしで走り回るのさ
雨上がり友達と傘もささずにいるの
明日は笑顔晴れるかな
まだ桜が咲くには早すぎる
1人で泣いては強がってた
生きてく理由すら捨てがちで
景色も変わらず雨も変わらず
最後の最後に晴れるかな
桜の季節あと何回來るのかな
數え數え この先何十年も
散りゆく様に 命準え
春に風に意味をつけたがる
いつか自由に走り回るのさ
病み上がりヤになったり
ただ生きていたいの
明日こそ笑顔晴れるかな
ただ桜がみたいのそれだけさ
いつか大人になったとき
春を満喫したいだけ
弱音は吐きたくないから
強くいさせて
1人で泣いては強がってた
花びら1枚捨てきれず
わたしはいるの 思い出の中には
神様お願いまだいたい
1人で泣いては強がってた
最期の最期まで生きたくて
季節が過ぎるそれすらも終わりで
生きてた証に
春を詠む
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