有頂天貓歌詞
添加日期:2023-04-27 時長:03分41秒 歌手:キヨ
作詞 : Eve
作曲 : Eve
作詞 : Eve
作曲 : Eve
口癖は だるい 眠い めんどい
だけど本當は世話焼きでさ
寢ぼけ眼で 畫面をみて
スイッチをオンにした
人が変わったような光差す眼差し
大聲に勝る奴などいない
馬鹿にされては 指差されてさ
青い春を過ごした 気持ちさえ
日常に溶ける 彩りを掬いあげて
僕は単純なんだ 君さえ笑えれば
駆け上がれこの軌跡でさえも
心躍る模様 吐き出せぬほど
満たされない 日々を埋めて
君がいない夜は 考えられやしない
止まることもない それでも僕は
最後まで走りぬけるから まだ
お別れはとっといてくれよ
いつか答えが 繋がってゆけるがら
もう少しだけ
またあした
本當はやりたいこともなくて
のらりくらり毎日生きてさ
だけど その目に曇りなどなく
熱を帯びだ聲が伝う
何も変わったようなことなどはないけど
今見えてる景色は噓じゃない
君と僕と知らない誰かにも
繋がっていることが全てだと
日常に燃ゆる 彩りを掬いあげて
もしも終わってしまう その時が來るまでは
笑いとばして 手を伸ばすから
まだ諦めない 殘機などはない
何度だって立ち上がる姿をくれよ
遙か彼方へ 聲を枯らすまで
まだ
夜を超えていくんだ少年少女
ほら出番だ 想いは託してきた
喝采は止まない またくだらない話をしよう
いつか思い出にしよう 新しいこの時代にも
もう少し馬鹿やっていたいから
それまではまだ
僕は単純なんだ 君さえ笑えれば
駆け上がれこの軌跡でさえも
心躍る模様 吐き出せぬほど
満たされない 日々を埋めて
君がいない夜は 考えられやしない
止まることもない それでも僕は
最後まで走りぬけるから まだ
お別れはとっといてくれよ
いつか答えが 繋がってゆけるがら
もう少しだけ
またあした